罔殆塾道場(もうたいじゅく)

道場紹介

沿革
 1990年、大岡空手道教室として沼津市立大岡中学校体育館で始める。
 その後、罔殆塾と改名、1992年11月に自宅に「罔殆塾」道場を建て、罔殆塾と罔殆塾大岡を指導する。
 2004年に「罔殆塾大岡南支部」が発足。石田支部長が指導を務める。
 塾長、師範として空手道の普及と地域スポーツ振興に努めている。

道場内容
 幼児から小学生までの男女合わせて約30人。
 中学生から一般までの男女合わせて約10人。
 特に少年部は各大会で優秀な成績を収めている。
 一般の者の中にはスポーツ指導員、審判員等の資格を取得し活躍している。
 会派段位を取得(少年部・一般部)した者の多くは全日本空手道連盟公認段位も受審し、取得している。

指導
 礼と節を重んじ、厳しさと暖かさを持った雰囲気の中で、塾長をはじめ指導員が親切丁寧に指導いたします。
 
その他
 道衣、拳サポーター等の注文も承っております。
 鴻志会の親睦会への参加のほか、稽古始め(鏡開き)、納涼会、稽古納めの際には、会員の家族も多数参加、親睦を深めている。
 怪我等に備え、任意ですがスポーツ傷害保険に加入していただきます。


トップ><戻る